精神病患者【精神分裂病の狂気】に翻弄された鳥取市の有力企業リコー工場

精神分裂病患者の妄想≒『夢幻』

僕は鳥取市のテスコという工場に勤めていたら
社長から「ほかの会社に行ってくれ」と言われクビになった。
あとで社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
と心当たりの無い質問をされた。
僕はその3年前鳥取市の大手工場リコーにアルバイトに行っていたことがある。

僕がリコーに”報復”した方法は、リコーのアルバイトではいい加減に働いたが
テスコでは仕事を休まずに真面目に働いたことだそうだ。

どうも精神分裂病のリコー社員が「あいつ(僕)が仕事を休まず真面目に働くのは
俺に対する嫌がらせだ」と病的な被害妄想を抱いたのが発端のようだ。

”報復”の話を聞く前、同僚の一人が僕に向かって胸を張り手先を伸ばした軍隊式の敬礼の姿勢を取った。
そりゃあ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに報復したと聞けば
こいつは凄いヤツだと思い軍隊式敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。

クビになった後、鳥取市立図書館に行った。
顔なじみの「マツモトさん」と呼ばれていた女性が口をあんぐり開け驚きの表情で僕を見ていた。
この人は何かを知っているのだろう。

その8ヵ月後、「マツモト」さんそっくりの女性の写真が地元紙日本海新聞に掲載されていた。
鳥取市の松本ゆう子さんが『夢幻』という小説でコスモス文学新人賞受賞の記事だった。
内容は「権力者を手玉にとった果心居士の話」。
「リコーのアルバイトに過ぎない僕がおかしな方法で、大手企業のリコーに”報復”した」という話と似ている。

小説『夢幻』は大手企業リコーの被害妄想を題材にしたのでは?・・・・
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詳しくはこのサイト参照
 ↓
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  1. 2016/11/29(火) 14:56:18|
  2. 未分類

地元有力工場リコーの精神分裂患者の被害妄想の対象になり、善良な僕が加害者扱いされ悪人とみなされたよ

sricoh-zenkei.jpg



地元有力工場リコーの精神分裂病患者の被害妄想の対象になり
善良な僕が加害者扱いされ悪人とみなされたよ。

   怒る管理人
ikari.jpg




大昔約23年前の以下の狂気の出来事の事情を調べてください。
地元鳥取市の人は関わりを恐れてか僕本人に事情を教えてくれません。

こんな訳の分らないブログを読むより、鳥取市民に「昔、リコー工場がおかしな事をしなかったか?」
とだけ聞けば 事情を知っている人がいると思う。

大馬鹿高校(私立鳥取城北高校) 創立以来の1番だった・米村アキラ 
メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp


1990年海外放浪好きだった地元の異端児僕は 鳥取市の大手企業リコー工場に遊び半分で 低賃金のアルバイトに行って
無断欠勤などして不真面目に働いて 富士登山競走出場ついでの旅行のためリコーを辞めた。

その後世界一周などと当時の地元の人からヒンシュクを買うようなことをやり終え、1993年待遇がしっかりしたテスコという中小企業に夜勤の工員として就職し真剣になって働いていたら
1年半後 「 僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働いたのはリコーに対する”報復”」と僕がリコーに対する加害者 という訳の分らない話で 中小企業テスコをクビになった。

詳しい事情ははぶくが、テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部の管理職Kさんからクビを言い渡された。表情から三洋リビング事業部の部長以下管理職達が僕をクビにしようとしていた感じだ。
(テスコの夜勤から三洋の昼勤に替えられて1ヵ月後、クビになった)

どうも精神分裂症患者の有力工場のリコー社員が 「あいつ(僕のこと)がテスコで休まずに真面目に働いているのは俺に対する嫌がらせ」と 支離滅裂な被害妄想を口走ったのが発端だと推測するが・・・

 テスコの社長との具体的会話   
       ↓
テスコの社長と僕との奇妙な会話



”報復”の話を聞く直前、テスコの同僚が僕に向かって、胸を張り手先を伸ばした軍隊式敬礼の姿勢という異常な姿勢を取った。

そりゃ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに”報復”したと聞けば、「こいつは凄いヤツだ」と思い軍隊式敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。単純な問題ではないらしい。



リコー発狂の一因は週刊誌の「週休4日制報道」? 僕側には大馬鹿私立高校創立以来の1番という評価




(((((失業保険手続きの際の職安の口止めの会話))))))



その後、テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
おかしな話はリコー側の狂気による被害妄想だとわかって後悔したのだろう。


失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安に地元誘致企業リコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けの山陰最大の工場鳥取三洋電機と職安とが連絡を取り合っているのでは?と思った。

2度目に職安に行った時、次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」 と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」


別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。



(そりゃあ社会的地位のある人が、支離滅裂なことを口走っていたことが世間にバレたら大変な事になるので口止めされたのだろう)


父親(死去)は「リコーが三洋(テスコの元請け)をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言い、「僕が人にしゃべってもいいか?」と聞くと「おまえ一人で生きている訳ででない。わしの立場も考えてくれ」と言い、「僕がしゃべるとリコーに迷惑がかかる?」と聞くと、父親は「おまえはよくわかっている」。しかしその後父親にこの話の事実確認をすると断固として「わしはそんなこと言っていない!」と言い張るようになった。父親は地元ムラ社会で地位が高かったからなー



テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機には常識では考えにくい疑問がある

この疑問には信憑性のある情報提供が鳥取市出身の茨木県の人からあった




<小説『夢幻』は鳥取市の大手企業リコーの狂気の被害妄想事件を題材にしたのか???・・・>



有力企業リコーの社員が、「元アルバイトがうちの会社に報復した」などとおかしな事を言って恥を世間にさらしたら、
小説の題材になりえる。
問題発生8ヵ月後地元紙日本海新聞の記事で第51回コスモス文学新人賞を受賞した 『夢幻』の作者・松本ゆう子さんは、僕が知っている「マツモトさん」と同一人物としか思えない。小説『夢幻』は「権力者を手玉にとった果心居士の話」と報道されている。


『小説夢幻』の謎(地元紙日本海新聞の記事の写真も掲載)



問題発生後、地元でバレているのに、地元で「大会社」と言われるリコーがもみ消しを図っているから
地元の人は僕本人に事情を言えないなど、いろいろ複雑な問題が発生し、著しい精神的苦痛を蒙っている。
さらに僕がインターネットでリコーの問題をなんやかんや言っているから、地元での社会生活がヤバくなった。

リコーのこの問題のもみ消しの影響で、土建屋の社長に僕の自転車を盗まれるという重大な被害を蒙ったぞ!




リコーは僕の調査依頼を黙殺し続けている。



地元底辺私立校で高校初の国立大合格などという無謀な企てをしたら、複雑な問題が発生し高校生活が危うくなった。以上の問題は高校時代と同じで、「リコーが」と言っているが、実は大学卒業後底辺職に就きマラソンなどで努力をしていたせいで、地域社会で複雑な問題が起こり、社会生活が危うくなったということでは?・・・ 


2014年、この会社は名称をリコーマイクロエレクトロニクス株式会社から。リコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所に変更した。

この会社の検索結果は日本一?ヤバかった(現在でもかなりヤバい)
        ↓

この会社の検索結果


匿名の鳥取市民さんが調べてくれたこの問題の真相(笑)











  1. 2016/11/29(火) 11:39:18|
  2. 未分類

旅行をかねて中国深セン市の理光工場を訪問

鳥取市のリコー工場の件で中国まで話し合いに行ったが・・・

(証拠の写真4枚)
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鳥取市の大手企業リコー工場が僕との問題の話し合いに応じない。
会社に直接行ったが、追い帰すという失礼な態度を取った。
怒り旅行をかねて中国の深セン市福永の子会社・理光微電子深セン有限公司に話し合いに行った。

ところが理光微電子深セン有限公司は引き払ったそうだ。わざわざ中国の深セン市の郊外にまで行ったというのに・・・


理光微電子深セン有限公司だったらしい玄関
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名称が「理光スーマ系統設備有限公司」に変わったようだ。

全員に「トットリ」という日本語が通じたから鳥取の工場と関係が深いだろう。


入門許可証(来客カード)
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深セン市のリコーの工場  RICOHのロゴマークが大きく中国らしい
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鳥取のリコーに手紙・メール・内容証明などで人権侵害疑惑の調査依頼をしているが1度も返事がない。調査費用10万円送ったらそのまま送り返された。


僕本人が電話をかけると「わかりかねます。失礼いたします」と全く相手にしてもらえない。他人の名前を騙ってかけると、2度事実と違うことを言った。たぶん故意に嘘をついたのだろう。

直接鳥取市のリコー工場行ったら、守衛が出てきて「帰ってくださいと言われました」と追い帰された。

そこで旅行をかねて中国深セン市の工場地帯にある子会社を訪問した。


中国のリコー工場まで行ったのに、鳥取市のリコー工場は話し合いに応じないし
僕の調査依頼を黙殺。
僕との問題をもみ消そうとしている会社にこんな行動をしても無駄か・・・


  1. 2016/05/27(金) 08:11:13|
  2. 未分類

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怒る米村アキラ

Author:怒る米村アキラ

田舎の大馬鹿高校創立以来の1番の地元の異端児僕が、有力企業リコーの精神分裂病患者の被害妄想の対象となり
加害者扱いされ中小企業を解雇された。

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